September 2019  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

「ぬくもりの午後は」ーEGAO DE コラボー

物の時代は何でも「物差し」
こころの時代は「こころざし」
そしていよいよ
天とさし向かう
「祈りの時代」に....
人は今
それぞれの世界から
それぞれの在り方で
愛と感謝を捧げ、笑顔と共に
祈り始めた!


合笑 福田純子
(=´∀`)人(´∀`=)

-------------------------------------

「ぬくもりの午後は」
黒瀬直紀
命そのもののぬくもり

命そのものの優しさ

太陽の暖かさにくるまれ

風に背中を押されて

命という命を感じていた

僕が僕であることも

君が君であることも

花が花として咲くことも

一つ一つに大きな意味があって

一つ一つが神様の願いなんだよね

世界の彩り 世界の調和

想い想いの音を奏でながら

想い想いの道を歩みながら

すべてが必然であるという奇跡

神様を感ず
神様に恋する

神様に溶け込みたくて

祈り
愛であろうと
大空に誓う

自分を抱きしめること
人を抱きしめること

その温かな気持ちは
きっと神様へ・・・

午後の気だるさ

ふいに出るあくびに
君は少し笑った

柔らかな時間
柔らかな陽射し

comments

   

trackback

pagetop